【料理】甘夏水羊羹

柑橘系のさわやかさって、餡子の甘さとなかなか合います。
日本の夏のスイーツっぽい。
画像


スティーヴさんの「日本の夏 雅(みやび)2011」への参加料理その1!

缶詰の甘夏を並べて、その上に水羊羹(餡子を寒天に溶かして砂糖をちょっと入れたもの)を注ぐだけ。

今回寒天が一部とろっとなるまで置いておいて、混ぜて冷やしたので分離もなし。
誤算だったのは、甘夏が浮いてきちゃったこと。
底に沈んだまま固まって、最後は上の方に見えてる状態を想像してたので、ちょっと残念。
カップで作ったら良かったかな。。

でも味は良いです。
砂糖は和三盆を奮発しています。

いつも画像が小さいのは、最大で3Gだったか?のウェブリブログの限界を心配しているため。
でも、7年かかって43Mだから、全然オッケーか???

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この記事へのコメント

2011年07月18日 00:29
ほほほー!!
いいねいいね
フライングでいただきます^^
浅草なんかともマッチしそう(ムフフ
2011年07月18日 04:51
スティーヴさん、おはようございます。
ちょうどこれを考えてて、良いタイミングだったのでアップしました。写真が多すぎだったら適当にチョイスしてください。楽しみにしてます!
2011年07月18日 19:23
何回も挑戦していますが、寒天とあん(十勝産のこしあん粉)が分離してしまいます。
もう、諦めていましたが「寒天が一部とろっとなるまで置いておいて、混ぜて冷やすと分離しない」のですね?!
再度、挑戦する気力が沸いてきました(笑)
2011年07月18日 22:52
ウリ坊さん、こんばんは。
そうです。まだ暖かいんですけど、表面に膜ができかけでした。もっと前でも良かったのかな。柔らか目がお気に入りです。調整できて手作りはいいですよね。

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