【石鹸】酸素系漂白剤の熱湯つけ置き

過炭酸ナトリウムの酸素系漂白剤が働く温度には50度必要だとか。
高温でのつけおきをしてみました。

白いシャツが黄ばんで、というか、茶ばんでしまったので、漂白することにしました。
ついでに布ナプも。

煮ながらつけるのが強力らしいのですが、布が傷みそうだし、そんなに大きな鍋もない。
そこで、バケツに高温のお湯を入れてつけ置くことにしました。
バケツの耐熱温度は120度。70度に沸かしたお湯につけること5時間。
そのバケツの水を洗濯機にあけて、そのまま洗濯しました。
(石鹸などの追加は無し)

きれいになりました。
茶ばんだところもわからなくなったし、布ナプがすごい。
容器の説明には石鹸と同時に洗濯機に入れるように書いてありましたが、それは無駄だったということがわかりました。
また気になったらやろうっと。

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この記事へのコメント

2005年06月06日 21:12
酸素系でも充分きれいになるんですよね♪
私はキッチンのステンレス製の洗い桶でキッチンクロス
を煮洗いしてます。さすがに衣料品は生地が傷みそうで煮洗いしてませんが、煮なくても熱湯でいいんですね。
2005年06月07日 19:02
こんばんは。本当に、石鹸と一緒に洗濯機に入れていた分がもったいない。。。
40度でいいらしいんですけれど、それだとあんまり効果無いみたいに思えます。お湯に漂白剤を入れたとたんに泡が立ちました。この過酸化水素が漂白するんですもんね。布ナプはピンクなので、色落ちするかと思いましたが、きれいになりました。
キッチンクロスを煮洗いすると、沸騰したお湯で除菌効果も期待できそうですね。

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